ホーム  >  トップページ

 

 

 

 

住宅ローンを滞納し続けた場合、そのまま何もせずにいると債権者(借入先)が担保不動産の競売の申し立てを行うことになります。

 

競売になると、あなたの自宅は、ご自身の意思とは関係なく売りに出され、一番高い値段をつけた人に落札されます。いくらで売れようと、代金はすべて借金の返済に充てられるためあなたの手元には一円もお金が残りません

また、引渡しの時期は落札者の都合で決まるため、あなたの都合に関係なく否応なく退去させられてしまいます

 

このように、経済面だけでなく、精神面でも非常に負担が大きい「競売」を避けるために「任意売却」について正しく理解し、活用し、住宅ローン問題を解決していきましょう。

 

 

 

 

『任意売却』はいつどんな状況でも可能なわけではなく、住宅ローン滞納から競売までの間に行うことが可能になる、いわば救済策です。

住宅ローンの支払いが困難になってしまっても、「任意売却があるから大丈夫」などと思わずに、まずはご自身で原因の究明と対策を行いましょう。

 

また、実際に滞納に至る前に原因と対策をしっかり勉強して、住宅ローンの滞納をしなくても済むように心がけていきましょう。

 

 


 

 

当社に寄せられるご質問の中でも、特に多い質問トラブル回避のために知っておいて頂きたい注意事項をご紹介いたします。

 

 

   

 

 

 

 

  問い合わせは:0120-676-021までお電話ください

  メールでのお問い合わせはコチラ

 

 

ページトップへ